地味で大人しい肉便器 わたしは職場の性処理係… 夕木こいろ|hoks00216
地味で大人しい夕木こいろは、修理会社の紅一点として同僚の飯田、染谷、部長の滝本と一緒に猛暑の依頼主宅へ水道修理に向かう。外は炎天下で汗だくだけど、滝本部長は夕木をエアコンの効いた2階に連れて行き、トイレ修理を命じる。作業中、部長の視線が夕木の巨乳や巨尻に注がれ、ムラムラした雰囲気でチャックを下ろせと命令。夕木は大人しく従い、部長のデカチンを口に含んでフェラチオ開始。喉奥まで咥え込み、唾液まみれのイラマチオで性処理係の役割を果たすんだ。
修理が終わった後、同僚の飯田と染谷も加わり、夕木は職場の肉便器として輪姦される展開に。飯田の巨根でバックから激しく突かれ、染谷には騎乗位で腰を振らされ、Gカップの巨乳を揉みしだかれながら連続中出し。夕木の地味な顔が快楽に歪み、喘ぎ声が部屋に響く。部長は再び参加してアナルまで開発し、夕木を完全な性奴隷に調教。汗と愛液が混じり、淫乱ハードなセックスが止まらない。
夕木は最初は抵抗するけど、次第に職場の性処理係として自らチンポを求め、フェラやパイズリで奉仕。複数プレイで何度もイカされ、巨尻を叩かれながら絶頂。物語は夕木の肉便器生活が日常化し、職場での秘密の輪姦がエスカレートするところで締めくくり。こんな地味子がドエロく変貌する姿がたまらないよ。
夕木こいろ